楽天カードが届いたらやっておきたいことのまとめ キャンペーンはエントリー忘れずに!

2018年末に楽天カードの上位版「楽天プレミアムカード」の年会費3年分が無料になるというキャンペーンが「こっそり」行われており、その恩恵を受けました。

2月になってカードがやっと届きましたが(プラスチックカード自体が欠品していたらしい)、楽天カードが届いたらやっておいた方が良いことをまとめておきます。

尚、この記事を作成した時点での情報になります。また、全員には当てはまらない場合があります。

楽天からのメール・チラシのチェック

楽天からのメールといえば「多い」というイメージ、しかもDMの場合もあり読まずに捨てがちですが、楽天カードを申し込んだ後から届いてしばらくのメールはまめにチェックしておきましょう。

なぜならカード入会に伴うキャンペーンのお知らせが含まれている場合があるからです。楽天のキャンペーンといえばポイントですよね。

そう、カードを申し込むともらえるポイントとは別にさらにポイントがもらえるキャンペーンの紹介がされている場合があります。

また、カードが届いた封筒に同封されるチラシもチェック。こちらもキャンペーンでポイントがもらえたりする場合があります。

楽天e-naviのログインとアプリのインストール

楽天e-naviは楽天カードの利用履歴などが見られる楽天カードのポータルサイトのようなページですが、ここでもキャンペーンの紹介などがありますので見逃せません。

楽天e-naviには楽天IDでログインします。カードは既に登録されています。

また、楽天カードアプリをインストールしておくと、スマホから利用履歴が見れたり、キャンペーンへのエントリーがサクサクできたりします。

楽天はキャンペーンの恩恵を受けるのにエントリーが必要な場合が多いため、キャンペーンに効率的に申しこむならアプリは必須です。

絶対にエントリーは忘れないようにしましょう!

楽天カード

楽天カード

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キャンペーンへ参加して条件を達成

キャンペーンへのエントリーが済んだら、キャンペーン条件を達成しておきましょう。エントリーだけではダメですからね。

私が最初に参加したのは上の画像にもある「10日以内に街でカードを利用したら500ポイントあげる」というキャンペーン。

楽天でいう「街で使用」というのは楽天のサービス以外という意味です。

ですから実際に街のリアル店舗である必要はなく、Amazonなどのショッピングサイトで楽天カードによる支払も含みます。

 

今回私はAmazonギフト券を3,000円分購入しました。

10日以内に1度の買い物で3,000円以上の支払が必要なので、直近で3,000円以上の買いたいものが無い場合アマギフは最適です。

購入したアマギフは登録して使いたい時に使いましょう。

ちなみにアマギフは最低15円から1円単位で希望の金額分を買うこともできます。

[amazonjs asin="B004N3APGO" locale="JP" title="Amazonギフト券- Eメールタイプ – Amazonベーシック"]

 

もう一つ参加したのがEdy支払

現在の楽天カードはクレジットカードだけではなく、楽天Edy(電子マネー)としても、楽天ポイントカードとしても利用が出来ます。その為、Edyのキャンペーンも適用される場合があります。

今回受け取った楽天プレミアムカードは500円分のEdyがおまけでプレチャージされていましたので、そのEdyを使って買い物をしました。

Apple Payへの登録

楽天カードはApple Payに対応していますので、登録をしておきましょう。

読み込まれた楽天カードはQUICPay+(クイックペイプラス)としてコンビニや飲食店などで利用できます。

で、お店でかざして利用すると、クレジットカードの利用として後でまとめて請求が来ます。

 

私は一応登録はしましたが、今は利用はしません。現在もキャンペーンは行われていますが、もっとおいしいキャンペーン待ちです…。

ということで、楽天カード(だけに限らずクレカ全般に言えますが)は申込前後でキャンペーンが豊富なので、取りっぱぐれないようにしましょう!

 

楽天カードをこれから申し込みたい方は、以下のバナーからどうぞ。

通常の楽天カード(主に銀色のカードですが、絵柄バージョンもあり)に申し込むと通常5,000ポイントがもらえますが、それ以上貰える場合もあります。以下のバナーのポイント数が変わっていたらその時がチャンスです!